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今日の会話。

 

友「この前一緒に行ったネイルのお店の店員さんが独立してお店を出したみたいだよ。ディズニーランドみたいなお店にしたみたい。」

私「あぁ。そうゆう家が得意な建築会社あるよね!知り合いが建てた家もディズニーテイストのお家だったけど、そこと同じ建築会社かなぁ。」

友「あ、あるよね!多分そこで建てたんだと思う!かわいいよねぇ♡」

私「ねぇ。」(←本当にかわいいと思っているのだけど、なんかそっけない感じに返事してしまった。)

友「でも飽きそう。私最近趣味が変わって、シンプルなお家がいいと思っているの。シンプルなお家にして家具とか装飾で雰囲気作っていきたいと思っているの。」(←彼女、ディズニー系のかわいいお家好きなタイプなのに。)

 

こうゆう時、返事しっぱいしてしまったと思ってしまう。本当にかわいいと思っているが自分では多分選ばない。でもかわいいと思っているのは本当。というか、自分で選ばない時点でかわいいと思っていないのか?いや違う。かわいいという気持ちがあるのは確か。そうゆう時の反応、返事に困る。困って結局、そっけない反応もしくは棒読みになってしまう。どう言えばよかったのかなぁ。

 

どうやって返事すればよかったのかについてはひとまず置いといて。

「共感」されると何だかうれしい気がする。(日本人だなぁ。。。と実感。)否定されるとなんか悲しい気がする。だからあまり否定的なことって人に言いたくないなぁ。なんて思ったりするけど。”否定することが好きではない”、”否定されることもあまり好きではない。”となるとどうしても自分と似ている人としか付き合えなくなってくるな。それって世界が狭くなってしまう気がする。

自分の好きなものを「好き」と嫌いのものを「嫌い」と言うこと。好きでも嫌いでもないものに対しても適切な言葉を言えること。嫌味なく、相手に嫌な思いをさせずに、自分の考えを伝えたい。

と、言うか、自分自身が否定されることに嫌悪がある限り、人に対しても否定的なこと言えないのでは?否定的なこと言う人は、相手に言われても気にならない人なのではないか。自分の性格から変えなきゃいけないの!?

 

なんかよくわからなくなってきた。今日はもう眠ろう。


 

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